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第1章「CNBの語源」

  • 約50年以上前 (1970)頃 に東京の某大学の学生3人から始めたとされる学生コミニュニケーションツールとして開始された。
  • 初代テーマ「キャンパス・ネットワーク・ブロードキャスティング」の頭文字CNBです。
  • その後都内を移動したミニFM局が後にシーサイドやイベントFM局になり受け継がれてきました。
  • 1980年頃、現在のスタッフである私達が引き継いだ際にテーマが学生だけしか参加出来ない等、様々な障害を招くネーミングの為、私達の判断と時代の流の中で親しみやすいキャッチネームとして、
  • 「シティ・ニューズ・ボックス」「街の情報箱」にCNBに改めた。

第2章 「昭和にインディーズ産声 」

  • 「インディーズ」の誕生!その時代のアンダーグランドやセミプロと呼ばれていた音楽シーンのアーティスト達(特にレゲェやROCK)に共通のネーミングとして当局独自で「インディーズ」と呼ぶようになる。
  • それが大手の音楽番組売れ筋パーソナリティ迄に影響して現在に至る。
  • 番組が大手局と異なり、常に新しモノ創りを理想としたので、インディーズ専門に拘った。
  • 突然現れ、消える様から、リスナーから海賊FMとかFMジャックと呼ばれ面白がられていた。

第3章「平成から令和のCNBとは」

  • FMと大きく違い気軽に世界中と会話出来るwebradioに切り替えた。
  • 大手企業や放送局とのコラボレーション番組、イベントも多々試みたが方向性が殆どマッチングしないので独自に鉄音を+し。自主制作を続ける 。
  • 福岡、津山、津、名古屋、岐阜、静岡、韮崎、福生、横浜、郡山、札幌などweb支局窓口の有志が集いcnbweb日本放送と改名する。
  • 「身近なあそび発信基地」をテーマに生き甲斐を見つける為、家屋を提供し、機材を持ち寄り、某局とは違う意味での放送委員会方式のNPO法人に向かってweb放送に自由意志で、無料奉仕活動を 続けています。

member&cast

  • 団体名CNBweb日本放送秦野スタジオ実行委員会   
  • 委員会 主宰秦野局 局長 秋 山 俊 弘(ysp) 企画制作
  • 委員会 副秦野局フロント     N V愛田千波(cnb)  
  • アナウンスcamp 初級 講師  愛 田 千波 
  • プロ講師 毛 利 乱丸(番組NVナレータ )
  • cnbradioアーティスト:pdjーRIKI  
  • 出演・作品提供 ame_ba_bot  奥山汐理(シンガソングライタ)
  • オオモリヨウヘイ(シンガソングライタ)AMIDA(ヒーリング作家)
  • 友情参加コロムビアレコードメジャ民謡歌手 石川喜代美  
  • 事業部我流創作工房 デザイン秋山 プログラマー毒島(GSK)
  • zoora製作委員会原作演出:手島 広 
  • 運営や管理資金は 現在有志の出資と各camp収益、事業部「我流創作工房」の収益です。
  • 所在地〒257-0021
    神奈川県秦野市蓑毛287
  • 連絡先TEL. 0463-68-9812 FAX. 0463-68-9812
    e-mail. CNB総合フォームから

2019年6月日改定

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